1978年、A40系セリカからラグジュアリーGTとして派生したセリカXX。

2代目にあたるA60系においては、もはやセリカの派生ではなく、

トヨタのフラッグシップスポーツとも言うべき独立車種に昇格していた。

その性能、スタイル、装備はどれも当時の最先端で、国産スポーツ最強の一角に君臨。

後に輸出仕様の「スープラ」に名を変え、モデルチェンジごとにピュアスポーツ化していく。

* * *

私は物心ついた時からのスーパーカー好きで、趣味はもちろん?プラモデルです。

そんな私が小学校時代、プラモデルを通じて大好きになったクルマ、それがセリカXXでした。

カタチはもちろん、性能や生い立ちがどこかランボルギーニやロータスに似ていて、

日本製スーパーカーだと勘違いし(笑)、本気で乗る事を夢見ていました。

のちに3台の実車を手にすることになり、現在はその2台目を大切に維持しています。

 

C O N T E N T S

N E W S

Detail
■スタイリング■インテリア■エンジン


メディア掲載情報

芸文社 ハチマルヒーロー誌

三栄書房 Gワークス誌

バンダイナムコゲーム「ドリフトスピード」
「湾岸ミッドナイト MAXIMUMTUNE 5」

 

皆さんの作成されたXX&スープラ、投稿してください!

Data
■スペック■車体番号■各整備値
Diary
■収集日記■アルバム
Secret
■マイナーネタ■メンテナンス
Modeling
■プラモデル■グランツーリスモ4
Owners
■管理人のXX歴・■知り合った同志



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